ブログを書くうえで気を付けていること。 

ブログを書く上で気を付けていること

 

こんなブログでも、気を付けている事 ( 書くようにしてる事や、書かないようにしていること ) がある。

今日は、そこらへんを書いてみたい。


まず、書く方で気にしているのは、文字数と記事数についてだ。

血マタで言われているように、1記事につき1000文字を目指すようには心がけている。 ( SEO対策 )

それでも、内容によっては600字程度で終わることもあるが、できれば800字以上の記事にはしておきたい。

 

そして記事数。

ワタシの場合はサラリーマンなので、平日はあまりブログを書く余力がない。

平日には、書けて週に1記事だ。

平日に1記事と、土日で1~2記事を書きたいと思っている。 ( 平日書けなければ土日で2記事 )

これで月に 8~10記事となるので、年間100記事は達成できるだろう。

 

そしてその頃には、アクセスが爆裂していることを信じたい。


書かないように気をつけていること

 

逆に、書かないように一番気を付けている事は、 仕事の中で起こった具体的な出来事や、会社の愚痴の類を書かない事である。

これは、ブログを書くうえでの最低限のマナーというか、ルールのようなものだと考えている。

 

いくら匿名のブログであっても、インターネットがあれば日本中の誰もが見れるよう公開されている。

そのような仕組みの中で、社内で実際に起こったことを具体的に書くという事は、( 書かれた内容にもよるが、) 誰かに迷惑がかかる可能性がある、という事だ。




ワタシも以前 侵入社員が入ったことを書いたことがあるし、友人が退職した話も書いたことがある。

その内容を見てもらえばわかるが、記事の出だしとしてその事実を使っただけで、具体的なことについては何も触れていない。

 

特に 会社の問題点であったり、取引先や同僚・上司等への悪口の類を書くことは厳禁だと考える。

仕事上の人間関係がヒジョーに難しいのはわかっている。

それはもう、嫁 vs 姑、嫁 vs 小姑 の次に位置する難しい関係である。

仲の良かった先輩・後輩や 何でも話せた同僚であっても、同じチームで仕事をさせると時に犬猿の仲に発展する場合も多い。

 

そのような相手の、悪口じみた内容を書くということは、記事としてはオモシロイのかもしれないが、誰もが見れるネット上で公開するのはあまりにも無神経だと思うのだ。

これからも、ルールは守りながら、ブログを続けていきたいと思う。

 



 

 

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